プレイレポ/BtS/パンゲアでのテンプレ的ライフルR
プレイレポ/BtS/パンゲアでのテンプレ的ライフルR/その2
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首都。ライフルラッシュ後に辺境都市に大学を揃えてオックス建造。余った科学者を適当に定住。

偉人ファーム。大商人を輩出してユニットの更新や経済に貢献

バビロニアの首都 ハゲ3人技術者一人教官6人が定住。英雄叙事詩とウエストポイントを作って経験値21の歩兵を量産。
他の都市は工場を建設後歩兵を生産。警察国家主従制を採用。戦車とかイラネ
マリ-中国戦線は戦車を投入したマリが優勢で1都市を取る。中国に電気を渡して和平させる。
が、20ターン程後に中国がマリ宣戦。中国に和平交渉するも「和平したいけどマリが交渉してくれない('A`)」~なんて言ってくる。だったら宣戦するなよ。
マリに渡せる技術も持ってないし一体どうすれば
「交渉できないなら拳で語ればいいじゃない」

イギリス鉄道を使ってマリの都市に隣接。爆撃機がうざいがユニットの飽和防御で解決する。


「降伏はやすぎワロタ」
まずは中国から。都市に隣接するもマリの戦車部隊に先を越される。マンサ単独でも勝てそうだな。手こずるはずもなく降伏

ギリシャイギリス連合はまずイギリスからノックダウンする。スタックを4つに分けて運用。
ペリク方面はマンサだけでもなんとかなりそうな

イギリスを滅亡させてギリシャの都市をいくつか取って制覇勝利


スタックを一つにまとめた画像。作りすぎワロタ。
「レポが手抜きなのは筆者にあまり凝ったもの作らせると飽きて投げるかららしい。次の星で説教するから読者の皆様は安心して生贄になってくれ」
ヤメロー!